災害が発生したとき、肝心のシステムが止まってしまっては安否の確認ができません。
easyContact(イージーコンタクト)が動いているのは、Google社のサーバー Google App Engine(グーグルアップエンジン)です。
クラウド技術を使ったこのサーバーは、災害が起きても99.9%止まりません。
メールやインターネットを使うことができる環境さえあれば、いつでもどこでも、easyContact(イージーコンタクト)にアクセスして従業員(ユーザー)の安否を確認できるのです。
従業員(ユーザー)の安否を知りたいのなら、決められたメールアドレスに空メールを送るだけでOK!
easyContact(イージーコンタクト)に登録されている従業員(ユーザー)宛に、一斉に安否を確認するメールが配信されます。
安否の回答をするのも、決められたメールアドレスに空メールを送るだけ。
件名や本文の入力は一切不要です。
また、メールで回答するだけでなく、インターネットに接続して専用ページから回答することもできます。
普段はあまり使うことのない“安否確認システム”。
ランニングコストが気になるところです。
easyContact(イージーコンタクト)は月々約6,000円からご利用いただけるので、経費を抑えることができます。
“安否確認システム”としてだけでなく、普段から使うことのできるアンケート機能も備わっているので、導入しても無駄にもなりません。
※ easyContact(イージーコンタクト)のご利用には、クレジットカードの用意が必須です。万一、用意が難しい場合には弊社までご相談ください。
easyContactの特徴を見て、そう思う方もいるかもしれません。
たしかにeasyContactは携帯電話からメールを送信できます。
ここに着目すると、メールやメーリングリストと大差ありません。
しかしeasyContactは、いくつかのお助け機能がついています。
一斉配信や安否不明者数集計の機能などです。
これらが自動化されているため、作業負担を軽減できます。
それでは、機能が多くなりすぎてしまうとどうでしょうか?
大抵の場合、システムの料金が高価になってしまいます。
いざという時こそ、普段と同じ操作で安否を確認できる。
いざという時こそ、システムが動く。
「いざという時」ではない時だからこそ、費用を抑えられる。
これらを叶えるのが“easyContact”です。
株式会社テクノサイト
| easyContact 安否確認システム |
A 安否確認システム |
B 安否確認システム |
C メーリングリスト |
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|---|---|---|---|---|---|
| 確実性 | サーバー | クラウドサーバー | 堅牢なデータセンター | 海外のデータセンター | 不明 |
| 災害時 安否確認 メール |
自動配信 | × ※1 | ○ | × | × |
| 回答方法 |
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代用 (アンケート機能) |
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| 回答集計 | ○ | ○ | ○ | × | |
| 平常時 | アンケート機能 | ○ | ○ | × | ○ |
| 設定 | 導入期間 | 2日 ※2 | 1.5ヵ月 | 不明 | 即日 |
| 料金 ※3 |
初年度 | 今だけ 約101,000円 |
約614,000円 | 約114,000円 | 0円 |
| 5年間累計 | 今だけ 約506,000円 |
約2,226,000円 | 約567,000円 | 0円 | |